私もこの日、仕事の都合で見ることができませんでした。
ですが、この映像は必見です!
以下はシチズンのWEBサイトにてのトピックスです。
シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市 社長:永井庸夫)は、本日、10月24日(水)21:52〜21:54の間で、この秋より始動しているシチズンと福山雅治のコラボレーション 企画の1つとして、福山雅治×黒田秀樹共同監督作品である45秒のショートムービーを、 民放ネット局系列(北海道、関東、中京、関西、福岡)と街頭ビジョンでたった一度だけ放映します。また、21:52から携帯電話でもストリーミング配信します。
このショートムービーは福山雅治初共同監督による作品となっています。数多くの映像 作品に出演してきた福山雅治さんですが、自身が出演する映像を自ら監督することは、初めてのこと。シチズンプレゼンツ『つながる時間(とき)』と題された、このショートムービーは『時』をテーマにした作品。福山雅治さんは、もちろん企画から参加。ここで描かれるストーリーは自らの少年時代をモデルとしています。憧れのギターとの出逢いが映し出される『蒼い時間(とき)』。やっとの思いで手にしたギターに情熱を注ぐ『赤い時間(とき)』。ギタリストになり たい。アーティストになりたい。その夢を実現するために費やした時間は、いま現時点の自分とつながっている『貴き時間』であることを、わずか45秒間の中に描きあげました。観る人に よって解釈は違うかもしれません。あえて饒舌な説明を排した構成は、受け止めた人それ ぞれが「時」に対して考える機会を持ってもらいたいから。「私の夢はこうだった」、「一生懸命、部活動がんばったなあ」、「あの時の時間は、決して無駄ではなかった」。そんなふうに、このショートムービーを観ていろんな思いを巡らせる時間もまた、それぞれの人たちにとっての 『貴き時間』になることを願い、この作品が生み出されたのです。そこには、一人ひとりの 『貴き時間』を、シチズンは共に大切に考えていきたいという、シチズンの想いも込められて います。
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